デジタル一眼レフカメラで撮影するHanaCinema小山

いつもハナシネマをご愛顧いただきありがとうございます。
代表取締役 兼 プロデューサー 兼 クリエイティブディレクターの小山です。

さて、ハナシネマはこの4月より第14期に入りました。
前期も例年同様に黒字決算となる見込みです。

それもこれも、「ハナシネマなら何とかやってくれんじゃね?」「それならハナシネマが一番でしょ!?」「プロモーションはハナシネマにしか依頼したくない」と、何かとお声をかけてくださるお得意様、ファンの皆様のお陰です。こうして、自社社員達の得手を活かしながら、地域に根ざした映像制作ホームページ制作等のサービスが提供し続けられることは、本当に有り難いことだなぁと思う次第です。

 

先日、4月1日には新時代の幕開けとなる新年号が政府から発表されましたね。
私は、この発表を社員たちと、私のスマホに入っているAbemaTVで一緒に見ておりました。

 令和—。

平成に馴染んでいる社員達は発表を見た瞬間はポカンとしておりましたが、
私の中では “春風のような清々しさと心地よさ” を感じ、一瞬で素敵だと思えました。
とても美しく穏やかな調べが私の中に流れた気がしたのです。

それと同時に電話が鳴り、受けてみると仕事のオーダーでした。

人の気持ちというのは不思議なものです。
新元号発表とはなんら関係ないことでも、そのことに結びつけてしまいます。

私が “令和が、ハナシネマに素敵な風を運んで来てくれる” と思うことは、しごく自然なことでした。

 

ハナシネマ第14期では、当社の持ち味である新しいことにチャレンジする攻めの姿勢で、相変わらず成果が上がるサービスを提供しつつ

 “穏やかな風が吹き、素敵な時間が流れる令和のごとく”

この想いを加えて、この新時代の船出したいと思います。

 

今期も変わらぬお付き合いの程、どうぞ宜しくお願い致します。

 

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